ブランドの"デジタル部門"として、現場に入り込む
Carhartt WIPのEC担当者と話すとき、私たちは「支援会社」ではなく「チームの誰か」として会話をしています。商品登録・メルマガ配信・バナー制作といった日々の運営から、14店舗分のPOSデータとECの顧客情報の統合、倉庫との業務設計、B2B対応まで。作業の種類は幅広いですが、軸は一つです。「ブランドの現場に、できるだけ近い場所にいること」。らくだデザインはCarhartt WIP Japanのデジタルチームの一員として、ブランドの現場に入り込みながら、日々の意思決定を一緒に動かしています。